教育・研究・発表

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2026/7 「生活期の魅力を伝える!」特別講義

2026.7.22大和大学様より、「生活期リハビリテーションの魅力」を伝える場として、特別講義という形でお招き頂きました。担当は渡辺、川上にて発信して参りました。 78名の学生さんを前にし、約90分間エンジン全開で行きま […]

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2026/7 第38回大阪府理学療法学術大会にて1演題を発表しました!

2026年7月5日に開催された「第38回大阪府理学療法学術大会」にて当施設リハビリテーション部より1演題を発表しました。 「生活期におけるボツリヌス療法とシームレスリハビリテーションにより在宅生活の最適化を認めた左被殻出 […]

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2026/6 領域別研修会「各職種で考える摂食嚥下〜姿勢が与える嚥下への影響〜」2026/6/10開催

今回は、「各職種で考える摂食嚥下〜姿勢が与える嚥下への影響〜」の研修会を行いました。 研修では、嚥下の基礎知識や嚥下過程について学ぶとともに、姿勢が嚥下機能や誤嚥リスクに与える影響について理解を深めました。また、実技演習 […]

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2026/5 日本理学療法学術研修大会(福岡)に参加しました

5月23〜24日に開催された日本理学療法学術研修大会(福岡)に参加しました。本大会のテーマは「選ばれる職種」であり、今後理学療法士が社会に選ばれる職種になるためにはどのような知識や技術を身につけるべきかなど、様々な専門領 […]

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2026/5 法人職員が集う“感謝祭”に参加

2026.5.9に開催されました。アロンリハは年々参加人数が大所帯となり、今回は3テーブルも占領してしまいました、、、 リハ部職員は表彰式で表彰して頂いたり、恒例のジャンケン大会では惜しくも2位になったりと、仕事もプライ […]

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2026/4 領域別研修会 始動

2026年4月8日、『スクイージング研修会〜安全で効果的に行う排痰テクニック〜』が行われました。 今年の4月〜毎月1回、領域別研修会を開催することになりました。 コアカリキュラムとは別に『生活期におけるPT・OT・STの […]

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2026/4 触察技術研修会を開催

2026年4月27日、姫路ハーベスト医療福祉専門学校の副学科長であります三浦先生にお越しいただき、触察技術研修会(大腿外側部)を開催しました。 普段の臨床において問題の出ることが多い部位であります。各部位の鑑別を適切に行 […]

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2026/3 第26回大老協懇話会にて発表報告

2026年3月12日にインテックス大阪にて開催された「第26回大老協懇話会」にて当施設リハビリテーション部も口述での演題発表をしました。 「訪問診療業務の現状とICT導入による業務効率化の取り組み(○清水悠佳、渡辺健太) […]

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2026/2 人間作業モデル(以下MOHO)事例検討会に参加

2/7 大阪保健医療大学にて人間作業モデル(以下MOHO)事例検討会が開催され、当施設からも國場が参加いたしました。 ●作業参加の「見える化」が生活の変化を生む-MOHOST1回観察表が促した自己課題の再認識-という事例 […]

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2025/11 第36回全国介護老人保健施設大会 山口にて3演題を発表しました。

2025年11月27-28日に開催された「第36回全国介護老人保健施設大会 山口」にて、当施設リハビリテーション部より、3演題を発表しました。今回、全老健での発表が初めての者もいましたが、質問やご相談を多数頂き、他施設の […]

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